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サンフランシスコは霧が出たりして夏でも肌寒いことがあるが1時間南下すると毎日が快晴。最後に来たのは7年も前になる。日本の高校の先生のグループと西海岸の大学訪問ツアーをした。勿論天気は最高だった。大勢の観光客?に混ざってキャンパスツアーの後、経済の授業参観、教授との懇談会をした。大学院の教授のコメントで印象に残ったのは「入学審査では決してスタンフォードの卒業生は優遇されない。有力なリベラルアーツの卒業生の方が印象が残る。先生との距離が近いので、非常に参考になる丁寧な推薦状を書いてくれるから。」
狭き門である。日本人の定員はxと決まっているような印象がある。(x=2か3?)あれだけ予算があるのに海外からの受験生にはあまり奨学金はでない。それでも世界中から、そして定価払えるシリコンバレーの超富裕層の子供たちが受けてくる。日本人の人数としては大学院の方が圧倒的に多いと思う。
狭き門である。日本人の定員はxと決まっているような印象がある。(x=2か3?)あれだけ予算があるのに海外からの受験生にはあまり奨学金はでない。それでも世界中から、そして定価払えるシリコンバレーの超富裕層の子供たちが受けてくる。日本人の人数としては大学院の方が圧倒的に多いと思う。