Published on
「起業家の両親はだいたい教師」(高木新平)というコメントがあった。なぜなのか。同氏によると、親は家に帰ったら先生はしたくないので放任的な親となる。子供は親が社会を知らないと感じる。そしてアンチ先生的な生き方を求める。そしてたどり着くのが起業家という選択。結構同感した。うちは両親が小学校の先生であり、社会から外れた世界観があり、それに納得が出来なかった。一人っ子だったこともあり、早く家を出ないといけないという気持ちがあり、アメリカの大学にたどり着いた。子供は親の職業に憧れるか、正反対の道を進むか。教師の反対語は起業家なのだろうか?
open.spotify.com/episode/33PeymEjBkkq1FstRh9A5B?si=7180ca2e746b47d5