Published on
大勢の学生とやりとりをすると、その反応のスピードはまちまちだ。すぐに反応がある学生、数日後になる学生、数週間後になる学生、無反応。大人も一緒だが、コミュニケーションのやりとりでは、どうしても早い方が得だ。興味深い新刊が出るとき、キンドルで真っ先に読んで感想文を出すとほぼ数時間で著者から返事が来る。早いもの勝ち。時は金なり、時差も金なり。面接後、面談後はすぐにお礼のメールを出すように。
Picture